サッカー・フットサルスクール
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「BANFF Jr. FUTSAL SCHOOL」桑名校

2007年9月 6日

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ナイター照明付き人工芝フットサルコート2面

桑名校 K.I君のお母さんからお声をいただきました。ありがとうございます!

2年生になったら、何か体を動かすもの、スポーツを始めてみたらどうか...という親の想いから、まずは体験に参加させてもらいました。

初めて会うコーチ、生徒たち...しかし、この日から我が子はサッカーと出会いどんどん夢中になっていきました。

「なんて楽しいスポーツなんだ!!」という気持ちから始まりましたが、ある時期が過ぎた頃、もっと上手くなりたいのに自分だけ出来ない、思うようにプレーが出来ない事の壁にぶつかり涙が出てしまうこともありました。

そんな時でもコーチは子どもと同じ目線で話を聴き、子どもの頭と体に働きかけ、指導をしてくださり、また「楽しい!」という気持ちに導いてくれました。

子どもが何かに夢中になれるという事はとても素敵な事だと思います。
サッカー生活の始まりにバンフJr.と出会い、嬉しく思います。

 

桑名校 Y.T君のお母さんからお声をいただきました。ありがとうございます!

いつもコーチが実際に手本を見せて指導してくれる事で、
子供にとって「コーチのようになりたい!」という目標設定ができるようです。

そして、トレーニング中に、

「今のは何が出来てて良かったのか?」
「何が上手くいかなかったのか?」

を問いかけて子ども自身に考えさせてくれるので、
ただ単なる目標設定だけで終わるのではなく目標を達成する為には
何をどのようにしたら良いのかを考え、工夫をし楽しんで努力する事を覚えました。

普段の会話の中でも、

「きょうはここがうまくいかなかったので、こんどはこうしてみる!」
「きょうはこれがコーチのようにできたからつぎはすこし変えてこうやってみたい!」

など、いつも本当に楽しそうに話してくれます。

合宿では新しい友達がたくさんできて、その子達といろいろな体験ができる事。
普段は一緒にプレーする事のない友達や体の大きな上級生に、
自分が何がどこまで通用して、何が通用しないのか。

そしてどうしたら通用するようになれるのかを自分自身で考える場を与えてくれる貴重な時間のようです。