サッカー・フットサルスクール
なぜ、フットサルなの? イベントレポート 資料請求 保護者の方へ

2009年1月アーカイブ

>>>会場へのアクセス
>>>会費 クラス・スケジュール
>>>コーチはどんな人?
>>>コーチの考えていること

  sugimura5.jpg harada2.jpg
屋内インドアフットサル人工芝コート3面

 

四日市校・H君のお母さんからお声をいただきました。ありがとうございます!

上の子に引き続き、下の子も3年間お世話になっています。

毎日サッカーを楽しく続けていられるのも、登録しているチ-ムではなかなか教えてもらえない
リフティングの技や細かな足元の動きなどを、丁寧に指導して頂いているおかげです。

また、ケガの回復時にも、別メニューでリハビリトレーニングをしっかりして頂けて、チ-ムに早く復帰することができて感謝感謝でした!

 

四日市校・K.M君のお母さんからお声をいただきました。ありがとうございます!

サッカーを始めたのが遅く、同じ学年の子ども達は小さい頃からやっている子ども達ばかりで少しでも近づける様に、「フットサルもうあってみる?」と軽く体験の扉を叩いたのがきっかけでした。

すっかり気に入り、入会。

練習も楽しいのですが、合宿が最高らしく他のスクール校の友達と出会い、次回も、と...。

普段はまだまだ甘えん坊ですが、合宿から帰って来ると少しですが成長が見られます。

楽しんで練習すること、集団で行動することを学べ感謝しています。

 

四日市校・H.O君のお母さんからお声をいただきました。ありがとうございます!

 毎週、スクールに行くのをとても楽しみにしています。

子どものレベルにあった教え方をしていただいているので、出来たことがとても嬉しいようで自身にもつながっているようです。

コーチも優しく、子供たちもとても楽しそうにしていて私も嬉しく思っています。

 

四日市校・K.I君のお母さんからお声をいただきました。ありがとうございます!

子供がバンフジュニアフットサルスクールにお世話になったのは、1年生の頃からで、お友達の紹介にてスクールを知りました。

子供は人見知りよくする子で、最初は大丈夫かなと不安でしたが体験もあり、子供も私も安心してお世話になることができました。

最初にサッカーのボールの蹴り方、基礎を教えていただいたお陰で、所属しているサッカーチームで「ボールタッチが上手」と言われることがあります。

フットサルと言ってもスクールではサッカーの基礎を教えていただけるのでとても勉強になります。

また、フットサルのコートでゲームをするのでサッカーのコートでゲームをするよりボールにさわる機会が増えて、より上達したように思います。

3年生に週1から週2に増やしたことも上達につながったように思います。今では子供も4年生になりバンフジュニアのスクールの日を楽しみにしています。

年3回のスクール合宿も子供がいろいろと成長できる良い機会となっており、他校のスクールの生徒とも仲良くなって喜んで帰ってきます。

サッカーを通じて内気だった子供が社交的になってくれれば、という思いもあってスクールに入れましたが、今ではスクールも合宿も喜んで行ってくれ、そしてサッカー大好き少年になりました。

最近、子供が夢を言うようになりました。

子供の目標、憧れが、杉村コーチとガンバ大阪の遠藤保仁選手です!

杉村コーチみたいになりたいと嬉しそうに話をしてくれる、そんな子供を見ながらこれからも応援していきたいと思います。

%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8C%E3%82%8B.gif


なぜか?
私達は教えすぎないからです。

 

教えすぎる大人がいます。
子供は良くも悪くも吸収が早いですよね。

そこで答えをすべて教えてしまっては自分で考えるクセがつきません。
怒りながら頭ごなしに答えを押し付けるのはもう最悪です。

こどもを育てるには我慢が必要ですよね。
お母さん、お父さんならわかりますよね?
そう、普段の子育てと同じです。

子供はロボットではないのです。

自分で考えて出した答えが大人のやり方とちがっていてもこの時点ではまだOKなのです。
でもただ見守るのではなくヒントは与えます。


そして、気づかせるのです。

さらに大切なのは出した答えを認めてあげること、答え(結果)がでなくてもやろうとしたことを認めてあげることが大切です。
認めてくれる存在がいると子供に限らず、人間はうれしくて楽しくなり、やる気を出します。

さらに自分で考えて行動し気づいたことは深く深く理解します。
応用がきくようになります。

あなたの大切なお子様を今、完成させたいですか?
簡単な話です。
ブランドのある強いチームに行かせてください。
大人のようなサッカーができるようになるでしょう。

将来的に自分で問題を解決できるようにさせたいのであれば我慢と信頼が必要です。

押し付けずに我慢をし最大限の信頼をした上で子供と接することができる、そんな指導者をぜひさがしてください。

バンフジュニアフットサルスクール代表 杉村大介

>>>もっと考えを詳しく知りたい方はこちらのページへ 


 

DSCF0124.JPG   DSCF0123.JPG   DSCF0120.JPG         

【理念】
一、フットボール(サッカー、フットサル)の「楽しさ」を普及する。
一、子供たちの夢・目標・喜びを刺激し、サポートする。
一、教えるのではなく気づかせることで根本的な理解を促し問題を解決する能力(IQ)を引き出す。


 【私達はこんなスキルを追及しています】

「教える人が学ぶことをやめたら教えることをやめなければならない」

私達がいつも忘れないようにしている言葉です。

子供たちはコーチの姿勢をいつも感じ取っています。
本当はこの姿勢こそが一番伝えたいことでもあります。

私達コーチングスタッフは大学生のアルバイトコーチにはできないコーチングのプロフェッショナルとして、以下のスキルを日々追求しています。

 

専門知識

フットボールも日々進化しており、常に勉強しなければなりません。
トレーニングメニューも良いもの、有効なものは積極的に取り入れます。

また、表面的ではなく根本的な部分を勉強し、
「フットボールとはなんぞや?」ということを深く知る必要があります。

 

伝えるスキル(プレゼンテーション能力)

まずはそのトレーニングの「目的」が重要であり、
コーチが何を伝えたいかはっきりしていなければ、子供に伝わる訳がありません。

そしてそのテーマを効率よく伝えるためのシナリオ(構成)を作ります。

次に、もともと集中力が分散しやすい子供たちをいかにひきるけるか?
「こら!話を聞け!」という言葉を使わずに聞かせることができるか。

声の強弱、緩急、体の姿勢、視線、言葉の使い方、ユーモア....。
などのテクニックもプロとして使いこなさなければなりません。

伝わらなければ、そこに何もないのと同じなのです。

 

気づかせてやる気を引き出すスキル

気づかせるには「答え」を与えません。
しかし、「ヒント」は与えます。

その時のツールは「質問」です。

「それのコツはなに?」
「いまなにを気にした?」

など自然に問いかけます。

そうすると答えを意識しだします。
内面からでてくることは意識と体にしっかりと染み付きます。

そして、その時に考えよう、やろうとしたこと自体をほめなくてもいいから認めてあげます。
うまくできたことはもちろん褒めてあげます。

「おっ、いまチャレンジしてみたね!」
「がんばってるね!」

など、見てくれる人がいることを知れば嬉しいものです。

こういったコミュニケーション能力を私達は大切にしています。


  • 当スクールは日本フットサルリーグ所属、日本初のプロフットサルチーム
    名古屋オーシャンズの公認下部組織です。
  • 他のチームに所属していても入会できます。(基本的に個々のスキルアップの為のスクール活動ですので日本サッカー協会のチーム登録はいたしません)

【楽しいイベントも企画開催】

>>>四日市校の場所・料金・曜日等の詳細はこちら

>>>大府校の場所・料金・曜日等の詳細はこちら

>>>桑名校の場所・料金・曜日等の詳細はこちら

>>>鈴鹿校の場所・料金・曜日等の詳細はこちら

1