10月24日(土)に鈴鹿校・四日市校・桑名校、そして招待チームとして三重小サッカー少年団を招き、低学年(1~3年)対象の交流戦が鈴鹿フットサルクラブで開催されました。
屋外での開催のため、天候が心配でしたが終盤に降られただけで全体的には曇り空でしたが、なんとか無事開催することができましたね。

「バンフジュニアフットサルスクール」で普段顔を合わしているスクール仲間が今回は同じ「チームの仲間」として戦いました。各チーム6分ハーフのゲームを5試合ほどできたので、子ども達も満足できたのでは?




今回のコーチングスタッフの指導目標としては、「自発的なやる気、連帯感の促進」でした。


コーチが細かい指示・命令をせずに、雰囲気づくり・質問をうまく使いヒントを与える・自発的に楽しみたい、勝負に勝ちたいと思わせるような環境づくりに心がけました。


その結果、子ども達から普段のスクールでは見られない連帯感みないたものが感じられ、今回の催しはとても充実したものになったと思います。

↑ボールと一緒にシューズも飛んでしまいました(笑)
ぜひ、また開催したいと思います。
最後に保護者の皆様、鈴鹿までの送迎お疲れ様でした。
(※写真の掲載、使用についてはイベント開催前の全体集合時にご説明させて頂きました)




