こんにちわ!杉村です。
最近は急に暖かくなったり、また寒くなったりと、体が対応するのに大変な気候となっていますね。。。
そういえば去年1年はそんなに大きく体調を崩さず過ごせた1年でした。
昼食でよく食べる牛丼屋のショウガを大量に食べてるせいでしょうか?(ショウガ流行ってますよね!)
さて、先週の土曜日は名古屋・緑区の常安小学校で「子どもフットサルの日」を開催しました。
これも後で大島コーチよりレポートがあると思いますが、今回は保護者の方も参加できる会にできないか考えました。
最初の申し込みの時点でお父さんの申し込みが少なかった為、どうなるかとおもいきや当日になり参加していただき、最後のゲームに子供と一緒に汗を流しました。
(本当は最初の教室から一緒にやるつもりだったのですが、想定人数の予想でプログラムを変えてしまい急きょゲームだけの参加となってしまいました。すみません。)
普段から少年団の指導などに携わっているお父さんは日常かもしれませんが、普通はなかなか子供とボールを蹴って汗を流すことは少ないのではないでしょうか?
子供を見ても、いつもと何か違う感じがしました。
なんかうれしそう。。。
この年代はまだ親と一緒に何かをやることに抵抗感はなく、むしろうれしいのでしょう。
普段から「一緒になって」やる時間をぜひ作って、お父さんコーチになってあげてくださいね。今のうちです(笑)
コーチ(COACH)という語源はもともと、「馬車」という意味で、そこから「大切な人をその人が望むところまで送り届ける」という意味が派生しました。
見本を見せることができるに越したことはありませんが、一緒になって考えることが大切なのでは?
もちろん、指示・命令するのではありません。「一緒になって考える」。
そのような姿勢・情熱は子供ながらに敏感に感じとり、信頼をしていきます。このプロセス自体が重要ポイントだと僕は思います。
親子フットサル、これからもやっていきたいですね!
次は大島コーチです。




