5月22日(土)に小牧パークアリーナにて名古屋オーシャンズ公認サポーターズクラブ「758osc」主催の「小牧産業フェスタ・名古屋オーシャンズクリニック」が行われました。
運営協力としてバンフジュニアフットサルスクールも参加してイベントは大変盛り上がりました。
詳しくはレポートをご覧ください。>>>5_22.pdf
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5月22日(土)に小牧パークアリーナにて名古屋オーシャンズ公認サポーターズクラブ「758osc」主催の「小牧産業フェスタ・名古屋オーシャンズクリニック」が行われました。
運営協力としてバンフジュニアフットサルスクールも参加してイベントは大変盛り上がりました。
詳しくはレポートをご覧ください。>>>5_22.pdf
木村コーチからバトンを受け取りました、杉村です。
24日(月)のW杯壮行試合であった、日韓戦は非常に残念でした。
テレビを見ていて、自分が負けたような感じで悔しさがこみ上げてきました。
もっとできるはずだし、選手はもちろん、サッカー関係者はみなそのような取り組みをしてきたはずです。
しかし、なにかが足りません。
僕は率直に(主観ですが)、リスクを冒してチャレンジする姿勢が足りない感じが、以前から代表を見ていて非常に感じます。
それはメンタリティなのかスキルなのかはわかりませんが、具体的に言うと、前を向けるところで前を向かない。
ドリブルで切れ込むかパスで進むかの手段はさておき、少しでも高い位置で前を向ける人が前を向かない場面がありました。(まあ外から見てると簡単に思えるのですが。。。)
フットボールは矛盾のスポーツです。フットボールに正解はありません。
たしかにセオリーはありますが、セオリー通りのプレーほど怖くないものはありません。
駆け引きができる選手と、状況に合わせて戦い方を変えられるチームは「フットボールを知っている」 といえるでしょう。
W杯はこれからですが、選手たちはどんな戦いをしてくれるのでしょう?どんなプレーで「日本人」を表現してくれるのでしょう?
もう、チキン(怖がり)な日本人はみたくありません。
次は大島コーチです。

バンフジュニアフットサルスクールが主催する、子どもが主役の大会、「COPA de VERDE」(こぱでべるで)のお知らせです。
この大会は無限の可能性を持つ子供たちに、芽がでることを促しもっともっと刺激を与えようという企画です。
参加してみたいチームの代表、保護者の方は上記の番号にご連絡ください。
(当スクールとしても参加しますよ!)
原田コーチからバトンが回ってきた、木村コーチです。
新しくコーチになって早いもので、もう2ヶ月になります。
自分の担当生徒も受け持つことができ、生徒と共に日々成長しています。
さて今回のテーマは『成長』です。
バンフジュニアのコーチングスタッフとして2ヶ月、子供の成長が目で見てわかります。
身長が伸びたかどうかはわかりませんが、できなかった事ができるようになっています。
1週間に1回、見るだけで、成長してるなぁとか、前に比べたらできるようになったなぁ!と思います。
親御さんは毎日見てるから、なかなか成長してるか、わかりにくいものですよね。1日1日着実に成長しています。
なかなか難しいかもしれませんが、子供と話をしたり、じっくり見てあげてください。絶対成長してます。成長していたら、ほめてあげてください。
照れ臭いながら、喜び、さらに頑張ると思います。
うちの子はダメなんです。そう思う前に、じっくり観察してみてはどうでしょうか。
次は杉村コーチです。
永谷コーチからバトンが回ってきたので次は原田コーチの番です。