サッカー・フットサルスクール
なぜ、フットサルなの? イベントレポート 資料請求 保護者の方へ

2010年7月アーカイブ

こんにちは。永谷コーチからバトンが回ってきたので原田コーチの番になりました。

 
さて今は長い夏休みの真っ最中ですが皆さんは宿題はどれくらい進みましたか?
 
コーチが小学生の頃は夏休みの友、読書感想文、自由研究、新聞スクラップとかいろいろやった記憶があります。
 
今の夏休みの宿題ってどんな感じなのかよくわかりませんが様々な宿題があると思います。
 
夏休みの終わり間際に慌てる事が無いように計画的に宿題をこなして欲しいと思います。
 
 
さて夏休みのこの時期は暑いのでどうしても涼しいところを求めてクーラーや扇風機に頼りがちになるので逆に体調を崩してしまうなんて事もありますね。
 
もちろん外に出る時は帽子をかぶったり水分を摂ったりして熱中症予防をしてほしいと思いますが、この夏休みの時間がある時こそ少しでもボールを触って欲しいと思います。
 
もちろんいっぱい遊んで汗をかくのもいいですし、適度に汗をかく事によって体温の管理もできて夏の暑さに負けない体ができると思います。
 
たとえ朝や夕方の少し涼しい時間で構わないのでリフティングやドリブルと言った個人でできる事でいいので時間があるならたとえ5分でもボールを触ってもらえたら嬉しいです。
 
もちろんいっぱい遊んでみんなの真っ黒になった顔をスクールの時にみられることを楽しみにしています。
 
いずれにせよ、暑いからといって涼しい部屋にいるばかりじゃなく適度に外で遊んで有意義な夏休みにして欲しいと思います。
 
 
 
次は木村コーチにバトンを渡します。
 
 

ジュニアのフットサル大会「コパデベルデ」(第2回)を開催します。

今回は3,4年生対象です。(定員が各校8名までです)

バンフジュニアスクール生以外のチーム・団体(個人は不可)も参加できますよ!(その場合1チームの参加費は5000円)

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↓【幼児クラス】大府校初、新開校!

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↓【低学年クラス】月曜クラス新開校!

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こんちには!永谷コーチです。

大島コーチからバトンが回ってきました。
 
最近熱いですよね。
昨日なんか38度らしいですよ!
 
立っているだけで汗が滝のように流れます。
もう溶けそうでした。
 
この時期注意しなければいけないのが「熱中症」です。
 
熱中症の症状としてはめまい、吐き気、頭痛から始まり、ひどくなると筋肉のけいれん、意識障害を起こし、最悪の場合命をおとす事もあり、注意が必要です。
 
そこで熱中症を防ぐ方法として水分補給です。
 
喉が乾いたと思った時は、すでに体が脱水している状態です。
人間は体重の3%水分を失うと運動能力や体温調節能力が落ちます。
 
なので、こまめな水分補給が大切なのです。
 
水分補給の具体的方法としては、1度に大量に補給すると血液の濃度が落ちてしまい、運動能力が低下してしまうので、運動前に250500mlの水分をとり、運動中は1口〜200mlまでの水分をとることが良いでしょう。
 
また、水分だけでなく発刊とともに失われたミレラルやエネルギー源を補給するためスポーツドリンクやオレンジジュースをとることも良いでしょう。(しかし、それだけになってしまうと濃度が濃すぎるので水などとバランスよく摂取することが良い)
 
さらに、45度の冷たい水分の方が体内吸収も良く、体温の上昇を防ぐことができます。
 
得に子どもの場合は自分で飲み方をコントロールすることが苦手な子もいるのでしっかり観察してあげることが大切です。
 
正しい水分補給で熱中症を防ぎ、良いパフォーマンスができるようサポートしてあげてください。
 
 
次は原田コーチにバトンを渡します。

7月11日(土)に行われた「西尾張シニアフットサル大会U-12」に岩倉校の生徒が参戦しました。

大島コーチのレポートをご覧ください!

>>>report7_11.pdf

三重の初心者向けエンジョイフットサル大会「わかばカップ」