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    <title>サッカー・フットサルスクールBANFF Jr. FUTSAL SCHOOL</title>
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    <updated>2010-03-09T02:18:34Z</updated>
    <subtitle>名古屋オーシャンズ公認下部組織「BANFF Jr. FUTSAL SCHOOL」。愛知県大府市（東海市）、岩倉市、三重県の四日市市、桑名市、鈴鹿市(津市）で子供・小学生向け、中学生向けのジュニアサッカー・フットサルスクール。子供達のフットボールスキルを楽しみながら高めます。</subtitle>
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    <title>交流戦（三重地区）のお知らせ</title>
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    <published>2010-03-09T02:05:27Z</published>
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    <summary><![CDATA[&nbsp;桑名校・四日市校・鈴鹿校で交流戦を行います！一番「チーム」として戦えるのはどこのスクールでしょうか！？目標設定とその目標に対するそれぞれのコミットメント（約束・義務）、そしてコミュニケーシ...]]></summary>
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        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" class="mt-image-center" alt="3_27.gif" width="500" height="700" src="http://www.banff-jr.com/3_27.gif" /></span></p><p>&nbsp;</p><p>桑名校・四日市校・鈴鹿校で交流戦を行います！<br />一番「チーム」として戦えるのはどこのスクールでしょうか！？</p><p>目標設定とその目標に対するそれぞれのコミットメント（約束・義務）、そしてコミュニケーション、が大切になってきます。</p><p>普段のスクールとは一味違う場をつくります。</p><p>参加希望の方は3/17（水）からお申し込み開始です！お早めに！</p><p>&gt;&gt;&gt;0593-72-8600（鈴鹿フットサルクラブ、受付時間12:00～23:00）</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>リレー日記：永谷「共感した出来事」</title>
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    <published>2010-03-05T00:02:09Z</published>
    <updated>2010-03-05T00:05:04Z</updated>

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        <![CDATA[<p>大島コーチからバトンが回ってきました。</p><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">スノーボードが大好きな永谷です。先日も休みの日に友達と岐阜にスノーボードに行ってきました。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">やっぱりスポーツはいいですね！仕事もプライベートでもスポーツづくしの生活を送っております。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">さて、今回は「共感した出来事」というタイトルなんですが、みなさんは先日アップされた杉村コーチの日記「自ら課題解決できる選手」はご覧になりましたか？（まだの方は是非見てみてください！）</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">私は杉村コーチの日記に大変共感しました。というより、先を越された！自分が書こうと思っていたのに！って思ってます。（笑）</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">私もサッカー、フットサルを始めて18年になります。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">その中で小学校の頃はうまいと言われていた選手が中学、高校になって平凡な選手になる。逆に小さい頃は平凡な選手が中学、高校で大きく成長し活躍している。なんてことも目にしてきました。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">杉村コーチの日記にもありましたがこの差は<u>自分で考え課題をクリアできる</u>かどうかだと私も思います。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">上の年代に上がるにつれ、コーチから離れて自分で考えてプレーする機会が多くなっていきます。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><u>自分で考え課題をクリアする</u>能力があればどんどん成長していきます。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">この能力は普段のトレーニングで身につけられるものです。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">普段のトレーニングから<u>考える習慣</u>をつければこの能力は磨かれていくのです。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">習慣をつけるには早い方が良いに決まってます。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">そういった意味でもこのジュニア年代で<u>良い習慣</u>をつける非常に重要な時期だと言えます。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><u>自分で考え課題をクリアできる</u>能力。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">これを子どもたちの中に種をまき、育てていきたいと思っています。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">次は原田コーチにバトンを渡します。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>]]>
        
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    <title>リレー日記:大島「卒業記念大会を終えて」</title>
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    <published>2010-03-03T21:47:18Z</published>
    <updated>2010-03-03T21:53:12Z</updated>

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        <![CDATA[<p>バトンが回ってきました大島です。</p><p>バンクーバーオリンピックを良く見るんですが、最近解説者の方が感情的になって「よぉーし！よぉぉーし！！」しか連呼していない時がありますよね。</p><p>昔は松木安太郎氏だけかと思ってましたが（笑）、自分も指導に携わるようになってその気持ちが段々分かって来ました。国際舞台での自国を応援する「愛国心」、競技を愛し、後進へ託した気持ちの大きさ。そんな場面でジンワリと目が潤みます。<br />&nbsp;<br />話は変わりまして、<br />最近の活動報告になりますが、バンフジュニア大府校中学生クラスの三年生とこの前の2月１４日に卒業記念として大人に混ざってフットサル大会へ参加してきました。</p><p>施設側として「高校生以下は大人の大会に参加を受け付けていない」との事でしたが無理言ってエントリーさせてもらいました。</p><p>コーチ、スクール生徒とそのお友達を集めて８人。子供たちは全員同じ中学で仲がよく、ゲーム中も意思の疎通のとりやすい面子で楽しかったです。</p><p>サッカーで鍛えた身体は大きいですが中身は歳相応の少年。空き時間に乗っかりあっこしたりじゃれあっていて自分も昔はよくやったな～と懐かしい気持ちになりました。<br />&nbsp;<br />成績は。。。<br />３勝２敗で６チーム中３位。２位とは同率で、得失点差で惜しくも３位。初戦で優勝したチームと対戦し一点差まで迫ったので立ち上がりで勝ちを奪えれば優勝出来た内容でした。</p><p>大会カテゴリーは下から二番目で、趣旨がエンジョイではないクラスでの挑戦ということで子供たちには受験シーズン中の良い実戦体験になったのではないでしょうか。<br />&nbsp;<br />内容は。。。<br />ボールを扱う技術では勝っていましたが、大人の体格を生かした素早いコンタクトやフットサル的駆け引きの経験値の部分では大きく負けていました。これは日本人選手が国際舞台で試合をした時に体感する「差」と同じだと思います。</p><p>これを解決する方法は・・・たとえるなら「残り物料理」でしょうか。</p><p>今ある材料でいかに最大限おいしく料理できるか。つまり、食べたい料理（理想）からメニューを決めるのではなく、今あるもの（現実）で料理すること。</p><p>フットボールでいうと、相手が持っている強み（脅威）だけを見たり、自分たちの現状とはほど遠い理想をみて大風呂敷を広げるのではなく、今の自分（自分たち）を最大限活かす為、相手から見た「自分の強み」を押し出していくこと。</p><p>仲間へのポジティブな声かけも「残り物料理」の１つですよね。</p><p>これは本番に挑む時のことで、日常では理想も少しずつ求めて練習し高めていくことが必要です。本番前、日常の共に言える事は、自分だけの考え、行動で事が運ぶ世の中ではないということ。</p><p>相手をだますフェイントなどはパッケージ化されていることがありますが、ただ動作をコピーすればいいのではなく、相手をだますという目的が達成されれば過程はさほど関係なく、ボールだけを見ずに相手も観察できるかどうかが大切なのです。</p><p>自分の他に相手がいて、そして社会がある。教育とスポーツが密接な関係にある理由ではないでしょうか。</p><p>こんな論理的な要素もあるフットボール。大島コーチはフットボールが楽しくてしょうがありません。<br />&nbsp;<br />&nbsp;</p><p>次は、冬場はスノーボードを楽しむ永谷コーチの番です。</p>]]>
        
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    <title>リレー日記：杉村「自ら課題解決できる選手」</title>
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    <published>2010-02-19T03:39:40Z</published>
    <updated>2010-02-19T14:40:28Z</updated>

    <summary>こんにちわ！杉村です。2週間ほど前になりますが愛知県サッカー協会の「フットボールカンファレンス愛知」というものに、大島コーチと共に出席してきました。この「カンファレンス」は愛知県の育成年代、社会人の国...</summary>
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        <![CDATA[<p>こんにちわ！杉村です。</p><p>2週間ほど前になりますが愛知県サッカー協会の「フットボールカンファレンス愛知」というものに、大島コーチと共に出席してきました。</p><p>この「カンファレンス」は愛知県の育成年代、社会人の国体や地区トレセンの取り組みの報告会やJFA（日本サッカー協会）の目指す方向性と照らし合わせて、愛知県のこれからの取り組みを発表するなどの催しで、愛知学泉大学の会場には80名ほどの人が出席していました。</p><p>細かい内容は割愛させて頂きますが、いろいろと感銘を受けた中のひとつを紹介させて頂きます。</p><p>&nbsp;</p><p>このカンファレンスのプログラムのひとつ「スポーツマネージメントについて」の一部で（主要テーマではなく、こんなこともやってますよ的な）、選手・保護者向けの講座のお知らせのチラシの内容に強い感銘を受けてしまいました。。。</p><p>その講座とは、<strong>「ドリームスイッチ・プロジェクト」</strong>といい、セルフマネジメントについての講座でした。（以下、チラシより引用）</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p><span style="background-color: #00ffff"><strong>「ドリームスイッチ・プロジェクト」--</strong>サッカー選手のためのセルフマネジメント--</span></p><p><em>～自分の才能を伸ばすためには、自分で課題を見つけ、解決できる選手にならなければならない～</em></p><p>現在の選手のおかれている環境を見ると、コーチング方法の確立により質の高い指導を受けられる状況になり、技術的なレベルは昔に比べて随分高くなっています。</p><p>しかし、選手はコーチの指示を聞いて練習をするだけでは優秀な選手になれません。自分の才能を伸ばすためには、自分で課題を考え、目標を設定し、行動する力を選手自身が持つことが重要となります。</p><p>「俊介ノート」が発刊されました。中身をみると中村選手は若い頃から自分の課題を分析し、解決方法を考え、目標を設定する、といったセルフマネジメントを身につけているといえます。それゆえ、世界で通用する特徴のある優秀な選手になったと考えられます。</p><p>「小さい頃は素晴らしい選手と言われたが、今は平凡な選手になってしまった。」<br />「小さい頃は平凡な選手だったが、今は才能あふれる素晴らしい選手になった。」</p><p>この2人の選手の違いは何でしょうか？</p><p>自分で考え、行動をし、時には方向を修正して、目標にできるだけ早く到達する。<ins>これは生まれ持った才能の問題ではなく、訓練により今からでも身につけられる能力（癖）</ins>なのです。（以下、省略）</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>今朝の番組「とくダネ！」で、甲子園でも注目を浴び、西武ライオンズに入団した期待の新人、菊池雄星くんのインタビューがありました。</p><p>彼は今でこそ、日本のプロ野球のみならずMLB球団からも注目されるような選手ですが、野球を始めた当初は全然目立つ（活躍する）選手ではなかった、どこにでもいるような選手だったようです。</p><p>ただただ、野球をすることが楽しくて、そしてもっと上達したいという思いだけでここまできた、という話でした。</p><p>逆に、昔は上手だった、有名だった、各年代の代表候補までいった、などの話はよく聞く話です。</p><p>&nbsp;</p><p>僕は思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>生まれ持った身体的な才能の違いは確かにあります。</p><p>ですが、やはり訓練により今からでも身につけられる能力＝「考え方の癖」をもっと身につけさせる必要性があると思います。</p><p>おそらく、菊池雄星選手も自分で課題を見つけ（見つける努力・視点を持つ）、分析をして目標に照らし合わせて必要なこと（行動）をする。そしてそれをまた検証する、という繰り返しをしたのでしょう。</p><p>しかも、<ins>この能力は専門的な能力ではなく一般社会でも極めて重要な、必要とされる能力ではないでしょうか？</ins></p><p>サッカーを知らなくて自信がなくても（逆に知らない方が良い場合もあります）、是非、お父さんやお母さんにはこの部分を子供と一緒に考えてサポートしてもらいたいと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>次のバトンは大島コーチです。</p>]]>
        
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    <title>スプリングキャンプ2010受付スタート</title>
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    <published>2010-02-19T01:42:13Z</published>
    <updated>2010-02-19T01:45:26Z</updated>

    <summary>※本日2/19金曜より受付開始です（2/26金曜まで）■レベルアップスプリングキャンプ2010（春合宿）参加者募集■※スクール生ではない、非会員の子どもも参加できます。今回のフットサルキャンプは富山県...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.banff-jr.com/">
        <![CDATA[<p><ins><strong><span style="font-size: 130%"><p><span style="background-color: #ff00ff"><ins><strong><span style="font-size: 130%"><font size="3">※本日2/19金曜より受付開始です（2/26金曜まで）</font></span></strong></ins></span></p></span></strong></ins></p><p><ins><strong><span style="font-size: 130%">■レベルアップスプリングキャンプ2010（春合宿）参加者募集■</span></strong></ins><br /><span style="background-color: #00ffff"><span><span><span><ins>※スクール生ではない、非会員の子どもも参加できます。</ins></span></span></span></span></p><p><ins><img class="mt-image-none" alt="camp1.jpg" width="250" height="167" src="http://www.banff-jr.com/camp1.jpg" /><img class="mt-image-none" alt="camp2.jpg" width="250" height="167" src="http://www.banff-jr.com/camp2.jpg" /></ins><br /><img class="mt-image-none" alt="camp3.jpg" width="250" height="167" src="http://www.banff-jr.com/camp3.jpg" /><img class="mt-image-none" alt="camp4.jpg" width="250" height="167" src="http://www.banff-jr.com/camp4.jpg" /></p><p>今回のフットサルキャンプは富山県で行います。</p><p>この一泊二日の合宿の中で親元を離れての生活。生活面でもトレーニング面でも共通しますが、団体行動を学び、仲間とのコミュニケーション、協力、話し合いの中で子供たちが自分で考え気づくことのできるのがこのフットサルキャンプです。</p><p>もちろん子供たちの学びの原動力でもある「楽しさ」も沢山あります。</p><p>この合宿で子供たちが良い刺激を受け、大切な何かを見つけられればと考えております。</p><p>ぜひ、ご参加ください！（スクール生以外の非会員のお友達も参加できます）</p><p><table border="1" cellspacing="1" cellpadding="10" width="515" align="center"><tbody><tr><td><p><ins>★<span style="font-size: 120%"><strong>バンフjr.リーグ</strong></span><br /></ins>ランダムにメンバーを替え、個人勝ち点を競い行うリーグ戦。勝ち点なのでチームが勝たなければいけないというチームプレーが大切でそれぞれの役割を意識することが必要です。</p><p><ins>★<span style="font-size: 120%"><strong>ライフスキルラーニング・課題解決型野外実習<br /></strong></span></ins><span style="font-size: 120%"><font size="2">一人では解決できない精神的・身体的課題（＝ゲーム）を、グループの一人一人がいろ<br />いろな能力を出し合いながら解決していく活動実習。課題を解決する方法の正解や間違いを問うのではなく、個人が主体性を持ちながら、メンバー全員が一つになって活動（ゲーム）に取り組むことによって、集団のコミュニケーションが活発になり、信頼感や協力性が生まれていくという過程が大切です。</font></span></p></td></tr></tbody></table></p><p><span style="font-size: 120%"><font size="2"><br />なんと、「バンフJr.リーグ」では思い出となる豪華賞品があります！</font></span></p><p><span style="font-size: 120%"><font size="2">上位入賞者には<span style="font-size: 120%"><strong><span style="background-color: #ffff00">「名古屋オーシャンズサイン入りフットサルグッズ」</span></strong></span>もらえる！</font></span></p><p><span style="font-size: 120%"><font size="2">入賞できなかった子も、思い出として何かもらえるかも。。。？</font></span></p><hr /><p><span style="font-size: 120%"><font size="2"><br />【日程】平成22年3月29日（月）～3月30日（火）（1泊2日）※保護者の方は帯同できません。</font></span><br />【場所】富山県砺波青少年自然の家（集合場所より大型バスでの移動<br />【対象】1～6年（定員50名）<br />【参加費】会員16,500円/非会員21,500円<br />【集合/解散場所】四日市フットサルクラブ・三重フットサルクラブ・大府グリーンフットサルクラブ<br />【予約受付開始】<span><ins><strong>平成22年2月19日（金）から</strong></ins><br /></span>【予約締め切り】<span style="background-color: #ffff00"><strong><ins>平成22年2月26日（金）まで</ins></strong></span><br />【お支払い】上記の期間内にご予約後、<span style="background-color: #ffff00"><strong><ins>3月8日（月）まで</ins></strong></span>に会員は担当コーチ、非会員は事務局の指示に従ってください。<br />【キャンセル料】14日前～前日6,000円/当日8,000円<br />【帯同コーチ】4～7名</p><p>【お問い合わせ】<br />バンフjr.フットサルスクール事務局（鈴鹿フットサルクラブ内）<br />電話：0593-72-8600（12:00～23:00）<br />メール：<a href="mailto:info@banff-jr.com">info@banff-jr.com</a><br />担当：永谷</p>]]>
        
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    <title>リレー日記：原田「観る事の大切さ」</title>
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    <published>2010-02-14T01:05:14Z</published>
    <updated>2010-02-14T01:11:55Z</updated>

    <summary><![CDATA[こんにちは！今回のリレー日記はもうすぐ新シーズンが始まるJリーグがとても楽しみな原田コーチの番になりました。&nbsp;「サッカーは日々進化している」と言う言葉を以前聞いた事があるのですが、今と昔では...]]></summary>
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        <![CDATA[<p><span style="font-size: 100%"><span>こんにちは！</span></span></p><p><span style="font-size: 100%"><span>今回のリレー日記はもうすぐ新シーズンが始まる</span><span>J</span><span>リーグがとても楽しみな原田コーチの番になりました。</span></span></p><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">「サッカーは日々進化している」と言う言葉を以前聞いた事があるのですが、今と昔では確実に環境やスタイルに違いがありますよね？</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">僕が小学生の頃はJリーグも始まっていませんでしたし、海外のサッカーもなかなかテレビ中継は無く、凄いプレーを観るという環境が整っていなかったように感じます。</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">しかし今は日本でもJリーグを始めテレビをつければ海外のサッカーの素晴しいプレーを観る機会が増え、技術を身につける為の教材は昔より増えています。</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">現にドリブルの技術を習得したりその選手のマネをする子どもが多く「スゴイなー」とよく感心すると同時に羨ましいなと思います。</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">今は自分自身、子どもの頃よりもフットボールというスポーツが好きになっているのですが、それはいいプレーをたくさん観れる機会が増えたから、という事が理由の一つなのは間違いありません。</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">もちろん自分でプレーするに事に勝る事は無いと思いますが、いいプレーを観ると言う事は自分の上達への教科書になりいろんな想像力を生んでくれるものだと思います。</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">なかなか観るのは大変だと思いますがいろいろと「観る事」を重ねた時に、またサッカーやフットサルというスポーツが楽しくなり面白くなってくると思いますので、是非機会があったらいっぱい試合やいいプレーを観て欲しいと思います。</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">きっとそこには上達の為にはもちろんですが、もっと好きになれる「何か」があるんじゃないでしょうか？</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div>]]>
        
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    <title>2/11（木）のスクールは全校お休みです。</title>
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    <published>2010-02-09T23:28:59Z</published>
    <updated>2010-02-09T23:33:16Z</updated>

    <summary><![CDATA[2/11（木）のスクールは「全校共通スクールカレンダー」にある通り、お休みとなります。お間違えのない様、ご注意願います。&gt;&gt;&gt;2009carender.pdf尚、2010年度のカレン...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>2/11（木）のスクールは「全校共通スクールカレンダー」にある通り、お休みとなります。</p><p>お間違えのない様、ご注意願います。</p><p>&gt;&gt;&gt;<a href="http://www.banff-jr.com/2009carender.pdf"><font color="#cc0000">2009carender.pdf</font></a></p><p>尚、2010年度のカレンダーは3月中に発表を予定しておりますので、今しばらくお待ちください。</p>]]>
        
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    <title>リレー日記：永谷「吸収力」</title>
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    <published>2010-02-05T14:21:58Z</published>
    <updated>2010-02-05T14:24:29Z</updated>

    <summary><![CDATA[こんにちは！大島コーチからバトンが回ってきました。正月太りでダイエット宣言しましたがいまだ変わらずの永谷です。&nbsp;さて、今回は『吸収力』についてです。&nbsp;こどもたちはいろいろなものを次...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>こんにちは！</p><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">大島コーチからバトンが回ってきました。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">正月太りでダイエット宣言しましたがいまだ変わらずの永谷です。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">さて、今回は『吸収力』についてです。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">こどもたちはいろいろなものを次々と吸収して成長していきます。普段のスクールでも「お！この子うまくなったな～」「コーチの技盗んだな。」など嬉しい発見があり、私の１番の喜びです。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">私は吸収力を高めるのは<u>楽しさ</u>だと考えています。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">なぜかと言うと。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">楽しいと自発的にやるからです。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">楽しいと頭も体も動きます。サッカー、フットサルは体だけでなく頭も使うスポーツです。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ここがうまくいかない。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">じゃあどうやったらうまくできるかな？</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">次こうしてみよう！</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">など、コーチに言われる前に自分から動くことができますよね。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">楽しいとスクールや少年団、クラブチームの練習以外でもボールを蹴る子もいます。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">楽しいからうまくなる。うまくなるから楽しい。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">良い習慣ができますね。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">そうなれば『吸収力』も上がってきます。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><u>楽しさ</u>にもいろいろあり、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">みんなとボールを蹴るのが楽しい。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">点をとるのが楽しい。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">うまくなるのが楽しい。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">試合に勝つのが楽しい。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">などいろいろな楽しみ方がありこどもによってその<u>ツボ</u>が違います。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">今こどもがどのステージにいるのかを観察し、サッカー、フットサルが楽しさに気づけば吸収力はどんどん高まっていきます。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">うまくなるには楽しむこと。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">「やらされる」ではなく「自らやる」ことが継続し吸収力を高めるのだと私は思います。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">次のバトンは原田コーチです。</div>]]>
        
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    <title>「子どもフットサルの日」in 桑名　参加者募集</title>
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    <published>2010-01-28T05:38:44Z</published>
    <updated>2010-01-29T13:08:54Z</updated>

    <summary>三重県エリアの桑名校・四日市校・鈴鹿校のスクール生徒（1～4年）と、そのお友達も参加できる、お楽しみイベントです。「もっとフットサルを知ってもらう、楽しんでもらう」という主旨の活動ですので是非お友達を...</summary>
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        <![CDATA[<span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><p><img style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" class="mt-image-center" alt="2_27.gif" width="500" height="708" src="http://www.banff-jr.com/2_27.gif" /></p><p>三重県エリアの桑名校・四日市校・鈴鹿<span style="background-color: #ffffff">校のスクール生徒（1～4年）と、そのお友達も参加できる、</span>お楽しみイベントです。</p><p><ins><strong>「もっとフットサルを知ってもらう、楽しんでもらう」</strong></ins>という主旨の活動ですので是非お友達を誘ってお申し込みください。（参加費は無料です）</p><p>今回は、4年生も参加OKですのでご希望の方はお早めにお申し込みください！（2/1月曜日申し込み開始）<br />※希望者が多数になった場合お断りさせていただく場合がございます。（前回もお断りした方が出てしまいました。。。）お早めにお申し込みを！</p><p>【お申し込み・お問い合わせは】&gt;&gt;&gt;事務局：059-372-8600（鈴鹿フットサルクラブ内）<br />（担当コーチにお申し込みでもかまいませんが上記の事務局を優先にいたしますので直接お電話して頂くことをおすすめします）</p></form>]]>
        
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    <title>リレー日記：大島「歩く」</title>
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    <published>2010-01-28T05:22:28Z</published>
    <updated>2010-01-28T05:29:14Z</updated>

    <summary><![CDATA[こんにちは！ドラマはほとんど見ないんですがターミネーターの連ドラにはまりかけている大島コーチです。&nbsp;このところバンフジュニアの愛知または三重でのスクール生向けイベントの企画運営に携わっている...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>こんにちは！</p><p>ドラマはほとんど見ないんですがターミネーターの連ドラにはまりかけている大島コーチです。<br />&nbsp;<br />このところバンフジュニアの愛知または三重でのスクール生向けイベントの企画運営に携わっているので頭の中が猛烈に忙しいのですが、プライベートのイベントは全くありません（笑）。</p><p>「モテないコーチ」という子供たちのふざけ半分のあだ名も払拭できず残念ですが、年齢的に仕事盛りと呼ばれる年代に差し掛かっているので今のうちに土台をしっかりとして将来のチャンスを掴めるよう方向性の正しい努力を重ねています。<br />&nbsp;<br />忙しいせいか、大人になると時の流れが本当に早く感じますね。</p><p>一日があっという間で、気がつくと帰宅目前だったりします。ホッする時間が我に返すのかも知れません。</p><p>生物学では身体が大きく心拍がゆっくりしている程、時間の感じ方がゆっくりらしいんですがそれが本当なら人間は自然の法則に逆行していますよね。</p><p>幼少の頃は毎日がワクワクでした。<br />「子供は遊ぶことが仕事」とか決め台詞を持っていた気がします。</p><p>楽しい出来事が多くあると振り返った時に過ぎた期間が長く感じる。つまり思い出の数で時の流れの感じ方に差が出る、と私は思い込んでいます。<br />&nbsp;</p><p>子供の頃のイベントといえば、やはり運動会。</p><p>私は中２までナヨナヨでしたが走るのは小さい頃から速いほうでした。これはどうも持って生まれた才能ではないようです。</p><p>&nbsp;</p><p>私が子供の２５年ほど昔の話です。</p><p>車の数も少なくのどかな時代でしたから外で遊ぶのが普通でした。それに加えて母親は子供が一緒について来る買い物に出かける時はほぼ毎回歩きでした。</p><p>一駅くらいの距離は当たり前。お店でお菓子が欲しい時は一つという決まりで、二つ欲しがって泣きべそかいたり、時には我慢して強がってみたり。結構歩きました。<br />&nbsp;<br />幼少期よく歩いたことが今となっては大きな財産となっていると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>親と同じ思い出を共有していることもそうですが、歩くことは幼少期の土踏まず形成に大きく関係しています。</p><p>赤ちゃんの時には無く、二足歩行の人間だけにあるそうで、土踏まずは衝撃緩和やバランス制御に関わっていて瞬発力が左右されます。</p><p>熱心な幼児教育には「足育」という言葉もあるようです。興味のある方はウィキペディアで土踏まずを検索してみてください。<br />&nbsp;<br />子供に自分の人生を決める意志が出るまでは様々な体験をさせてあげる。親が子供に持たせてあげられる掛け替えのない財産の一つかも知れません。</p><p>&nbsp;</p><p>大人になり随分経った時に昔を思い出すと両親に対する感謝の気持ちに気づきます。<br />&nbsp;<br />&nbsp;</p><p>次のリレー日記は永谷コーチの出番です。</p>]]>
        
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    <title>1/16「子どもフットサルの日」in 緑区 レポート</title>
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    <published>2010-01-24T22:24:18Z</published>
    <updated>2010-01-25T01:15:26Z</updated>

    <summary>１月１６日（土曜日）に名古屋市緑区の市立常安小学校の体育館にて、参加無料の親子参加型フットサルイベント「親子フットサルの日」を開催させていただきました。【プログラム】① アイスブレイク＆ウォーミングア...</summary>
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        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right" class="mt-image-right" alt="1_16_1.JPG" width="192" height="144" src="http://www.banff-jr.com/1_16_1.JPG" /></span>１月１６日（土曜日）に名古屋市緑区の市立常安小学校の体育館にて、参加無料の親子参加型<br />フットサルイベント<span style="background-color: #ffff00">「親子フットサルの日」</span>を開催させていただきました。</p><blockquote><p><strong>【プログラム】<br />① アイスブレイク＆ウォーミングアップ<br />② フットサルクリニック<br />③ 親子混合ゲーム<br />④ ゲーム 子供チーム対大人チーム</strong></p></blockquote><p>（本当は最初の教室から一緒にやるつもりだったのですが、想定人数の予想でプログラムを変えてしまい<br />急きょゲームだけの参加となってしまいました。すみません。）</p><p><span style="background-color: #00ffff">①アイスブレイク＆ウォーミングアップ<img style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right" class="mt-image-right" alt="1_16_2.JPG" width="192" height="144" src="http://www.banff-jr.com/1_16_2.JPG" /></span></p><p>アイスブレイクとは、緊張をほぐし、それぞれの人となりを知って笑顔の出る雰囲気を作り出す場作りです。<br />コーチも促し役も兼ねて混ざりますが頭の固くなった大人は大体子供に負けてしまいます（笑）。<br />内容は手つなぎ鬼ごっこ、ボール交換（名前呼び、アイコンタクト）で一体感を得ました。<br /><span style="background-color: #c0c0c0">右写真は休憩時間に自然発生した鬼ごっこやボール取りあっこ風景。</span></p><p><span style="background-color: #00ffff">②フットサルクリニック</span></p><p><ins>１、 ボールキープ<img style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right" class="mt-image-right" alt="1_16_3.JPG" width="192" height="144" src="http://www.banff-jr.com/1_16_3.JPG" /></ins></p><p><span style="background-color: #000000"><strong><span style="color: #ffffff">狙い</span></strong></span>：「ボールを扱う楽しさと競争・駆け引きをする楽しさを感じてもらう」ボールを保持するには動きでボールを運びながら守るだけでなく、身体を盾にするスクリーンという技術があります。まずは二人組みの１対１でスクリーンによるボールキープの練習を。ボールと相手を観れる身体の向きで通せんぼして、ボールを触らずに一定時間ボールを守ります。次にボールを触ってボールを守る練習。<br />最後に、DF にとられないようにパスを受けて背後にある的に狙ってキックするドリルをしました。<br />みんな上手く通せんぼできたかな？</p><p><ins>２、狙ってキック<img style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right" class="mt-image-right" alt="1_16_4.JPG" width="192" height="144" src="http://www.banff-jr.com/1_16_4.JPG" /></ins></p><p><span style="background-color: #000000"><span style="color: #ffffff"><strong>狙い</strong></span></span>：ボールを扱う楽しさと共に動くことの楽しさを感じてもらう<br /><span style="background-color: #c0c0c0">ボール股通しムカデ競争（右の写真）<br /></span>チームで競い合う楽しさとキック練習のクリニックメニューで楽しみながら「止める・蹴る」を練習していき<br />ました。股通しムカデ競争は４人ひと組で股の下にボールを通して役割を交代しながら進んで行きゴールを目指します。コーチも入って３チームで競争しました。<br />失敗して笑い合う、ハプニングありの運動会のようでした。<br /><strong><span style="color: #00ff00"><span style="background-color: #ffffff">「さぁ、準備オッケイ！いくぞぉ～」</span></span></strong></p><p style="text-align: left">&nbsp;</p><p style="text-align: left"><span style="background-color: #c0c0c0"><img class="mt-image-none" alt="1_16_5.JPG" width="192" height="144" src="http://www.banff-jr.com/1_16_5.JPG" />　<span style="background-color: #c0c0c0"><span style="background-color: #c0c0c0"><img class="mt-image-none" alt="1_16_6.JPG" width="192" height="144" src="http://www.banff-jr.com/1_16_6.JPG" /></span></span></span></p><p style="text-align: left"><span style="background-color: #c0c0c0">チームでボール当て（上の写真）</span> <span style="color: #00ff00"><strong>「当たれぇ～」</strong></span><br />中央の黄色いボールに向かってキック！相手チームが蹴っている線まで押し出したら勝ちです。なかなか当<br />たらずに決着がつくのに時間がかかると思っていたのですが、どんどんキックを当てていてうれしい驚きをもらいました。</p><p><span style="background-color: #c0c0c0">チームでボール当て（動くボール）<br /></span>今度はコートを横断するようにコーチがキックしたボールを狙ってキックです。動くボールですから軌道や<br />タイミングの予測が必要となります。コーチがフェイントしてみんなを騙すアレンジも出来るので、大人で<br />もムフフと笑ってしまうような<ins><span style="background-color: #ffff00">駆け引きの楽しさ</span></ins>が伝わったのではないかと思います。</p><p><span style="background-color: #00ffff">③親子<img style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right" class="mt-image-right" alt="1_16_7.JPG" width="192" height="144" src="http://www.banff-jr.com/1_16_7.JPG" />混合ゲーム</span></p><p>お父さん方と一緒にチームを作って３チームでゲームをしました。１試合７分を総当りで二回対戦し全<br />６試合行いました。<br />勝敗にこだわらず楽しくお父さんと同じチームでボールを追っかけました。おうちでボールを蹴る事は<br />あるかもしれませんが一緒に試合をするのは中々ないので楽しんでいただけたのではないでしょうか。<br />時折繰り出される子供のスーパーシュートで会場が沸きましたね。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color: #00ffff"><span style="background-color: #00ffff"><span style="background-color: #00ffff"><img class="mt-image-none" alt="1_16_8.jpg" width="197" height="158" src="http://www.banff-jr.com/1_16_8.jpg" /><img style="width: 215px; height: 158px" class="mt-image-none" alt="1_16_9.JPG" width="192" height="144" src="http://www.banff-jr.com/1_16_9.JPG" /><img style="width: 200px; height: 155px" class="mt-image-none" alt="1_16_10.jpg" width="188" height="141" src="http://www.banff-jr.com/1_16_10.jpg" /><img style="width: 214px; height: 154px" class="mt-image-none" alt="1_16_11.JPG" width="192" height="144" src="http://www.banff-jr.com/1_16_11.JPG" /></span></span></span></p><p><span style="background-color: #00ffff">④子供チーム対大人チーム</span></p><p>最後のゲームはコーチも入って子供チ―ム対大人チームの試合を１試合。多勢の子供たちのカテナチオから<br />のカウンター（イタリアのスタイルである堅守速攻）に対し、大人チームはサイドチェンジで対抗。振る向<br />くと現れる子供の間合いの詰め方に大人はタジタジですね。参りました～。</p><p><span style="background-color: #00ffff">⑤ターゲットキックゲーム<span style="background-color: #000000"><span style="color: #ffffff"><strong><img style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right" class="mt-image-right" alt="1_16_12.JPG" width="192" height="144" src="http://www.banff-jr.com/1_16_12.JPG" /></strong></span></span></span></p><p>恒例の駄菓子をかけたキックでの的当てです。<br />インサイドでそっと蹴る子やインステップで思い切り蹴る子など固定観念のない年代のキックは個性がでますね。<br /><span style="background-color: #c0c0c0">キック予行演習風景（右写真）</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color: #00ffff">⑥編集後記</span></p><p>今回のイベントはバンフジュニアスクールとして今まで開催していなかった「親子参加型のイベント」でした。</p><p>発案は、普段親御さんが子供の練習に付き合ったりと１対１での関係性は持てますが、<ins><span style="background-color: #ffff00">ゲームをプレーする子供との触れ合い</span>はご</ins>家庭だけでは難しい。ではスクールで催し物としてその機会を提供させていただきお役に立てるのでは？との発想でした。最初の申し込みの時点でお父さんの申し込みが少なかった為、どうなるかとおもいきや当日になり参加していただき、最後のゲームに子供と一緒に汗を流しました。</p><p>大府から少々距離がありましたが、せっかくの催し物なので天候に左右されないよう予約可能な体育館を利用しました。</p><p>お子様の送り迎えをされたお父さんお母さん、大変お疲れ様でした。皆様のご協力によって無事に終えることができました。ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>文章・企画 大島裕樹</p>]]>
        
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    <title>リレー日記：杉村「一緒になって」</title>
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    <published>2010-01-22T03:37:43Z</published>
    <updated>2010-01-22T22:51:11Z</updated>

    <summary>こんにちわ！杉村です。最近は急に暖かくなったり、また寒くなったりと、体が対応するのに大変な気候となっていますね。。。そういえば去年1年はそんなに大きく体調を崩さず過ごせた1年でした。昼食でよく食べる牛...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.banff-jr.com/">
        <![CDATA[<p>こんにちわ！杉村です。</p><p>最近は急に暖かくなったり、また寒くなったりと、体が対応するのに大変な気候となっていますね。。。</p><p>そういえば去年1年はそんなに大きく体調を崩さず過ごせた1年でした。</p><p>昼食でよく食べる牛丼屋のショウガを大量に食べてるせいでしょうか？（ショウガ流行ってますよね！）</p><p>&nbsp;</p><p>さて、先週の土曜日は名古屋・緑区の常安小学校で「子どもフットサルの日」を開催しました。</p><p>&nbsp;</p><p>これも後で大島コーチよりレポートがあると思いますが、今回は保護者の方も参加できる会にできないか考えました。</p><p>最初の申し込みの時点でお父さんの申し込みが少なかった為、どうなるかとおもいきや当日になり参加していただき、最後のゲームに子供と一緒に汗を流しました。</p><p>（本当は最初の教室から一緒にやるつもりだったのですが、想定人数の予想でプログラムを変えてしまい急きょゲームだけの参加となってしまいました。すみません。）</p><p>&nbsp;</p><p>普段から少年団の指導などに携わっているお父さんは日常かもしれませんが、普通はなかなか子供とボールを蹴って汗を流すことは少ないのではないでしょうか？</p><p>子供を見ても、いつもと何か違う感じがしました。</p><p>なんかうれしそう。。。</p><p>この年代はまだ親と一緒に何かをやることに抵抗感はなく、むしろうれしいのでしょう。</p><p>普段から「一緒になって」やる時間をぜひ作って、お父さんコーチになってあげてくださいね。今のうちです（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>コーチ（COACH）という語源はもともと、「馬車」という意味で、そこから「大切な人をその人が望むところまで送り届ける」という意味が派生しました。</p><p>見本を見せることができるに越したことはありませんが、一緒になって考えることが大切なのでは？</p><p>もちろん、指示・命令するのではありません。「一緒になって考える」。</p><p>そのような姿勢・情熱は子供ながらに敏感に感じとり、信頼をしていきます。このプロセス自体が重要ポイントだと僕は思います。</p><p>親子フットサル、これからもやっていきたいですね！</p><p>&nbsp;</p><p>次は大島コーチです。</p>]]>
        
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    <title>「2010レベルアップウィンターキャンプ」レポート</title>
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    <published>2010-01-22T01:54:15Z</published>
    <updated>2010-01-22T01:58:18Z</updated>

    <summary>1月4日・5日に開催した冬合宿「レベルアップウィンターキャンプ」の活動レポートです。今回もリーグ戦（名古屋オーシャンズ、サイン入りグッズが賞品）が大変盛り上がりました。そして、フットサル以外にも「バー...</summary>
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        <![CDATA[<p>1月4日・5日に開催した冬合宿「レベルアップウィンターキャンプ」の活動レポートです。</p><p>今回もリーグ戦（名古屋オーシャンズ、サイン入りグッズが賞品）が大変盛り上がりました。</p><p>そして、フットサル以外にも「バームクーヘンづくり」を行い、「チームとして目標を達成する」ということをテーマに掲げながら、自主的なチームビルディングの体験学習を行いました。</p><p>&nbsp;</p><p>今回も大府、岩倉校担当の大島コーチが作成いたしました。是非ご覧ください。</p><div class="asset-body"><p>レポートはPDF形式でご覧いただけます。&gt;&gt;&gt;<a href="http://www.banff-jr.com/2010camp_winter.pdf">2010camp_winter.pdf</a></p></div><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>リレー日記：原田「目標」</title>
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    <published>2010-01-15T22:50:27Z</published>
    <updated>2010-01-15T22:51:36Z</updated>

    <summary><![CDATA[永谷コーチからバトンが回ってきたので次は原田コーチの番になりました。&nbsp;２０１０年になり僕自身初めてのコーチ日記になります。今年もどうぞ宜しくお願い致します。&nbsp;早いもので１月も半分を...]]></summary>
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        <![CDATA[<p><span style="font-size: 100%">永谷コーチからバトンが回ってきたので次は原田コーチの番になりました。</span></p><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%"><b>&nbsp;</b></span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%"><span>２０１０年になり僕自身初めてのコーチ日記になります。今年も</span></span><span style="font-size: 100%"><span>どうぞ宜しくお願い致します。</span></span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%"><span>早いもので１月も半分を過ぎました。年明けから今まで自分の中でアッという間に過ぎた気がしてこのままだと年末がすぐ来る様な気がしてとても怖い気分ですがみなさんはそんな事ないですよね？</span></span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%"><span>さて正月に初詣に行った方も多いと思いますが、何をお願いしましたか？僕は欲張っていろいろお願いしましたがいくつ叶うか楽しみに過ごしたいと思います。</span></span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%"><span>僕にとってはこのお願い事は１年の目標になるわけですが、みなさんは今年の目標を立てましたか？</span></span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%"><span>もし立てていない人がいたら、なんでも良いのでひとつ立ててみて欲しいと思います。</span></span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%"><span>どんな小さな目標を立てたとしてもその立てた目標に対して必ず</span></span><span style="font-size: 100%"><span>なにかしらの努力をすると思います。その努力をする事によってまた新たな目標ができて自分が成長していくのだと僕は考えています。</span></span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%"><span>どんな目標を立てるのかはその人の自由なのでその目標に対しては誰も文句は言えません。</span></span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%"><span>目標はたてるだけでなく自らの手でつかむものだと思うので是非それをかなえるため頑張っていきましょう！</span></span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%"><span>でももし行き詰まった時は周りの人に助けを求めてください。</span></span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%"><span>必ず助言してくれるはずですよ！</span></span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%"><span>ちなみに今年の僕の目標は・・・</span></span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%"><span>内緒にしておきます。</span></span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%"><span>次は杉村コーチの番です。</span></span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 100%">&nbsp;</span></div>]]>
        
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    <title>12/26「子どもフットサルの日」in 四日市 活動レポート</title>
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    <published>2010-01-10T00:52:12Z</published>
    <updated>2010-01-10T01:24:59Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;&nbsp;&nbsp;12/26（土）四日市市にある霞ヶ浦体育館でフットサル交流イベント「子どもフットサルの日」を開催しました。&nbsp;対象はバンフジュニアフットサルスクール三重地区...]]></summary>
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        <![CDATA[<p><span id="1263086005757E" style="display: none">&nbsp;</span><span id="1263086005026E" style="display: none">&nbsp;</span><span id="1263086000798E" style="display: none">&nbsp;</span></p><p>12/26（土）四日市市にある霞ヶ浦体育館でフットサル交流イベント「子どもフットサルの日」を開催しました。</p><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">対象はバンフジュニアフットサルスクール三重地区（四日市、桑名、鈴鹿）の低学年とそのお友達で、総勢32人集まりました。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">【プログラム】</div><ul><li><strong><span style="font-size: 120%"><ins><span style="background-color: #ffffff">フットサルを知ろう！楽しもう！『フットサル教室』</span></ins></span></strong></li><li><strong><span style="font-size: 120%"><ins><span style="background-color: #ffffff">試合だよ！全員集合！『ゲーム大会』</span></ins></span></strong></li><li><strong><span style="font-size: 120%"><ins>お菓子争奪！『キックターゲット』</ins></span></strong></li></ul><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">はじめに全員で集合、この時は緊張で表情が硬い子もいました。コーチのあいさつ＆プログラム説明が終わり、さっそくウォーミングアップ。<img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0px 0px 20px 20px" height="169" alt="12_26_2.jpg" width="252" src="http://www.banff-jr.com/12_26_2.jpg" /></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ウォーミングアップは『突破ゲーム』！</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">コーチも一緒に入り楽しく体を動かしました。鬼にタッチされないように反対側へ移動する鬼ごっこで心と体をほぐし、温まったところで『フットサル教室』へ。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">フットサル教室では永谷コーチが「ドリブル」、大島コーチが「シュート」をテーマに2つに分けて楽しくクリニックを行いました。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>そして、こどもたちが待ち望んだゲーム大会は、各校別でチームをつくり、各チームに1人担当コーチがつきました。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">しかし、コーチはプレーに関する指示は一切しません。なぜなら、このゲームでの狙いは<span style="background-color: #ffcc00">『自分たちで考える』</span>だからです。<img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0px 0px 20px 20px" height="169" alt="12_26_3.jpg" width="252" src="http://www.banff-jr.com/12_26_3.jpg" /></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">みんなでコミュニケーションをとって目標を達成すること！</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">まずはどのチームも自己紹介からでした。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">各校別とはいえ、その日初めて顔を合わす子もいましたからまず名前を覚える。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">コミュニケーションをとるための第一歩です。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ゲーム大会は5チームによる総当りで行い、最後にお楽しみイベント『お菓子争奪キックターゲット』。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;<img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0px 0px 20px 20px" height="169" alt="12_26_4.jpg" width="252" src="http://www.banff-jr.com/12_26_4.jpg" /></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">決められた場所からボールを蹴って的に当たればお菓子をゲット！</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ここでも慎重に狙って蹴る子、おもいきり蹴る子などいろんな個性がみられました。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">フットサル交流イベントを通じて・・・</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">今回のイベントで私が強く感じた事、それはフットボールは『楽しさ』があってのものだということ。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">このイベントで私は子ども達を見て強く感じました。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ゲーム大会ではコーチはあくまでサポート役、ヒントは与えても答えは自分たちで考えて出す。ハーフタイム中、ゲーム後に自分たちで話し合う。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">今はどうだった？</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">何ができた？</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">何ができていなかった？</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">じゃあ次はどうする？</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ゲーム中は子どもたちの表情も輝いてました。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="background-color: #ffcc00"><span>やらされるのではなく、自分達で考えて自発的にやるのですから楽しいはずです。</span></span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">声も自然に出て、良い雰囲気でしたね。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><p><span style="font-size: 100%"><span>今後も、私たちバンフジュニアフットサルスクールは子どもたちに良い刺激を与え続けていきたいと思います。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>文章・企画：永谷隆之</p>]]>
        
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